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半年前に海外通販で購入したタフネススマートフォン“Blackview BV5000”ですが、ぼくが使う環境にとっては十分に満足いくスマホです。ただ1つ気に成る点をあげるとしたら…毎回ではないけど起動するとホーム画面のアイコン位置が変わっている事が有るのです。自分の使い易いように並べているので位置が変わってしまうと使い難いし、気分的にも宜しく無い。
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ネットで原因を調べても良く分かりませんでしたが、ただ中にはOSに原因が…みたいな事も書いて有り…「そうなのかな」程度で諦めていた処、年始のタイミングでヨドバシカメラの福袋で“FREETEL REI (フリーテル 麗)”購入したもんだからBV5000の出番は更に少なく成ってしまいました。。。


しかし・・・そのまま放置では勿体ないので、暇つぶしがてら“Blackview”のフェイスブックフォーラムを見たところOSの6.0アップグレード情報が載っていたのでファームウェアのアップデートをする事にしました。もしかしたらアイコン位置の件も直るかも知れないしね。。。
BV5000-13_20170120094325cf3.jpg   BV5000-14.jpg   BV5000-15.jpg
早速、フォーラムから 6.0のROMと最新版の“SP Flash Tool”をダウンロードし、ツールなどの設定ができたらいよいよアップデート開始…すんなり完了。。。


次にWiFiのみ設定し、ソフトウェアのアップデート開始。。。
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1回目の更新が終わるとまたまたアップデートのご案内が…続けて更新。。。


結局、現段階では3回の更新に成りました。
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次に本体の初期設定とGoogle 日本語入力などのアプリを入れて取り敢えず完了。。。


2017.01.20 Fri l iPod & iPhone & 中華ガジェット l コメント (0) トラックバック (0) l top
海外通販サイトは種類が豊富で、面白い商品の発見があったりします。今回も何気にブルートゥース・スピーカーの商品を見ていると…何処かで見たようなデザインのモノがチラホラと有り、その中でもチョット気に成った“high quality A+ Bluetooth Speaker
with Logo Speakers Blutooth 3D Surround Subwoofer Stereo HIFI ~”
logo_speaker-01.jpg   logo_speaker-02.jpg   logo_speaker-03.jpg
販売画像の通り“BOSE”のロゴが無い、“BOSESoundLink Mini Bluetooth speaker”にそっくりのデザイン! Ⅱではないけど買ってみる事にしました。。。


10日程度で到着。梱包材を剥がすと…ナント!化粧箱にハッキリと“BOSE”のロゴが…。
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箱の仕様を見ると…あれ? サイトの仕様表示と違うぞ。まぁ性能が低い方が正しいでしょうけど。。。
箱/Bluetooth V3.0+EDR,出力:5W×2,再生時間:5-8時間,SNR(信号対雑音比),80db,など…
サ/Bluetooth V2.1,出力:3W×2,再生時間:3.5-4時間,SNR(信号対雑音比),85db,など…


箱出し…うん、パッ!と見はイイかも…
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後ろ面には、各入力端子とMicro SDカードが入ります。付属品は、USB充電ケーブルとオーディオ・ケーブルだけで取説は有りません。


iPhoneやandroid端末の接続動作は問題ありません。
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音のほうは、Amazonなどで売っている中華製の安価なポータブルスピーカー類と同等かと思います。部屋で聞き流す程度なら十分じゃないでしょうか…



  


2016.12.19 Mon l iPod & iPhone & 中華ガジェット l コメント (0) トラックバック (0) l top
6×6判のクロームシックスIの後継機、昭和26年(1951年)発売のオリンパスクロームシックスIIIAです。昔、親戚のおじさんから貰ったもので、その当時まだ子供だったので興味も無く、それから一度も使わず押し入れに仕舞い込んでいた物です。当然、レンズにもカビが生え…状態はあまり良くないけど、このまま廃棄するのも勿体ないので…今回も調子に乗ってマイクロフォーサーズ適用化しちゃいます。
OLD_OlympusSix-01.jpg     OLD_OlympusSix-02.jpg
最初のエクターレンズ“Kodak Ektar 44mm F3.5”や前回の“LOMO SMENA 8M T-43”をマイクロフォーサーズ適用化が思っていた以上に良かったのでね。。。


早速、取り外したレンズ“ Olympus Zuiko F.C. 1:3.5 F=7.5cm ”を分解してカビの除去をしたけど少し痕は残ってしまいました。
OLD_OlympusSix-03.jpg   OLD_OlympusSix-04.jpg   OLD_OlympusSix-05.jpg
機械部は不要なシャッター羽根を取り除きますが、絞りとピントダイヤルはそのまま利用するのでメンテナンス。


ジャンクボックスに丁度良いサイズのズームレンズが有ったので、分解し固定枠を利用する事にしました。
OLD_OlympusSix-06.jpg     OLD_OlympusSix-07.jpg
レンズを接着固定後、枠に100均で買ったレザー調の粘着シートを貼ってみました。


以前、海外通販でまとめ買いした接写アダプター とステップアップリングを使って組、大まかに無限遠調整をし、調整出来たら全て動かない様に接着しちゃいます。
OLD_SMENA8M-MFT-02.jpg   OLD_OlympusSix-08.jpg   OLD_OlympusSix-09.jpg
最後はデジカメのズームアップした液晶画面を見ながら無限遠を納得のいくまで微調整します。


2016.11.16 Wed l デジタルカメラ l コメント (2) トラックバック (0) l top
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