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前回、KSCの USP.45 S7 購入から少し火が点いたようで…今回は台湾メーカーのWE-Tech製 ハードキックモデル GLOCK G18C Gen4 リアル刻印ver を買っちゃいました。。。
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このWE-Techからは各世代フレームの他に、購入の決め手と成ったメタルスライドのリアル刻印ver(GLOCKロゴ)と特許など色々な事情で実銃と同じ刻印が出来ない?オリジナル“G”ロゴが有ります。多少~販売価格に差が有りますが、やっぱり実銃同様のリアルな刻印は魅力です。。。


スライド後部のセレクターを切り替えでフルオート射撃が可能です。
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システムは○イを参考にしているようですが、シリンダーなど独自の改良も見られますね。。。


装弾数は24+1発の亜鉛ダイキャスト製マガジンはマルイと互換性が有ります。
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付属にはグリップサイズ調節用バックストラップが2サイズ付いてましたが、ぼくの手にはストラップを取り付けないノーマルが一番シックリきました。。。


アルミ製のスライドは、少しグレイ調の艶消しブラックで表面はブラスト仕上げに成っています。
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メタルスライドの質感と樹脂フレームの梨地仕上げのザラッとした質感が、とてもリアルな雰囲気で良いですね。。。


セレーションの加工も良く再現され、また樹脂フレームの“MADE IN AUSTRIA”刻印も有りイイですね~
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リアルな刻印入りメタルアウターバレルとメタルスライドとの組み合わせも良い質感ですね。。。


ホールドオープン…
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金属製なのマルイと比べて若干重い動きでも有りますが、それ以上に反動と金属音が心地よいです。。。


マルイと互換性のあるマガジンですが、予備で…WE純正品を1本買ってみました。残念な事に予備購入のマガジンバンパーはリアル刻印(GLOCKロゴ)では有りませんでした…
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変な拘りで、WE純正品 リアル刻印(GLOCKロゴ)のマガジンバンパーを購入。。。


バンパー交換序に海外モデルの難点でも有る圧の違いから、日本仕様のトイガン用ガスボンベでのガス注入がし難いので海外仕様注入バルブから日本仕様の注入バルブに交換して注入を行い安くします。
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KJ、WE、VFCなどの海外製ガスブロのマガジンに対応した、WE販売の注入バルブ【日本仕様】ライフル/ハンドガン用マガジン対応っと云うのも販売されていますが、ぼくは同等品?のタニオコバ販売の品をまとめて購入しました。それと、バルブ交換に有ると便利な工具“イーグルフォース製 ガン用バルブレンチセット”この手の専用バルブレンチを1つ持っていると、マイナスドライバーなど代用して変に傷を付けるより安心して綺麗に素早く作業が出来るのでお勧めです。。。


バルブレンチを使って注入バルブを外して、日本仕様バルブと並べてみました。
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バルブの中身の違いは判りませんが、外観からはネジきりの幅と注入出の穴径が違うようです。


マルイと同様、シリアルナンバー部分はマニュアルセイフティーのスライドスイッチに成っています。
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外観度を上げる為、このスライドスイッチ部分をステンレス材のシリアルナンバープレート“ESR315 刻印”に交換するドレスアップ・パーツが売っているので交換しちゃいます。流通の多い GUARDER製の“シリアルナンバータグ ESR315 刻印”も有りましたが、試しにGuns Modify製の“シリアルナンバータグ ESR315 刻印”にしてみました(あぁ…GUARDER製の方が刻印が綺麗かも…)。


勿論、交換する事によってマニュアルセイフティーの機能がオミットされますが…
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実銃同様~グロック独特のセーフトリガーメカニズムになるので取り扱いは自己責任で…


交換作業は、ピンやネジを外してメカを少し浮かせれば簡単にプレートを交換できます。
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やっぱり…アルミ製のシリアルナンバープレートに交換すると、より一層~リアル度が上がりましたね。。。


WE GLOCK18C リアル刻印ver ガスブローバック 18才以上又はより低価格な“G”ロゴ バージョンも…
      
某大陸製よりも断然、品質の良い台湾製で価格・性能など総合的に満足でき、更にメタルの質感やリアルな刻印を優先するならお勧めですね。。。


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2013.10.23 Wed l トイガン l コメント (0) トラックバック (0) l top

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