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関東では23日~24日に広い範囲で大雪に見舞われましたね。。。
25日の早朝、“Kodak EasyShare Z915”で、庭に咲く“蝋梅”を写してみました。


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2012.01.30 Mon l デジタルカメラ l コメント (0) トラックバック (0) l top
前回の記事で紹介した“METALICO”の保護ケースがチョッと気に入らなくて・・・保護ケースとしては少し高いけど、買っちゃいました!海外ではセレブ愛用者が多い米国ブランド“Ed Hardy”(エドハーディ)のiPhone4/4S用 保護ケース。。。
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“Ed Hardy”(エドハーディ)の保護ケースは模造品(偽物)もかなり出回っていて、価格が本物(正規品/真正品)では有り得ない1,000円前後で販売されています。。。また、エドハーディジャパンで輸入・販売された商品のみ日本国内で「正規品」と表現可能としているそうです。少しでも安く手軽に本物の並行輸入品を購入するなら楽天市場の【I LOVE LA】さんがお勧めです。尚、ぼくの購入先は米国から輸入した物なので本物であっても、並行輸入商品に成りますね。日本国内では「正規品」と表現できない「真正品」扱いに成ります。。。


さっそく開封してみましょう。。。
iphone_4s_ed_hardy-a-04.jpg     iphone_4s_ed_hardy-a-05.jpg
化粧箱の底部には取り付け説明書が入っています。


美しい柄は全て、ラバーコーティングされ、しっとりとした手触りです。
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“Ed Hardy”(エドハーディ)の“iPhone”ケースは他にも色々な柄が有りますが、この保護ケースの型番は「EH-1002 ,
LKS BLACK」


“iPhone”に対応した開口部
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“iPhone4”と“iPhone4S”ではサイド・スイッチの位置が違いますが、新しい製品はこのケースの様にスイッチとボリューム・ボタンまで繋がっているか、サイド・スイッチの部分だけ横広に開口している物も有ります。


2012.01.16 Mon l iPod & iPhone & 中華ガジェット l コメント (2) トラックバック (0) l top
2年チョッと使っていた“iPhone3G”の電池の持ちがかなり悪くなったので、2011年の年末に“iPhone4S”へ機種変更しました。ネットからの機種変更手続きでしたが、何とか年内に間に合い29日に届きました。
iphone_4s-01.jpg
それを見込んで年内に間に合うように保護ケースを楽天市場で探して注文してみました。勿論、近くの家電量販店などに行って色々と見てきましたが、イマイチ気に入る物が無く・・・タッチパネルの保護フィルムだけ買ってきました。。。


楽天市場には数多くの種類が有り、同製品でも価格や送料など様々で迷ったので、今回は購入者レビューが多く、高評価に重点を置いて選んでみました。
     
購入シップは、“輸入雑貨のヤマエイ”さんで見つけた多彩な「METALICO」のケースです。価格は他のショップよりも安くしかも、商品到着後レビューを書くと保護フィルムプレゼントしてくれます。(既に保護フィルム買っちゃいましたが・・・)それにナント云っても助かるのがメール便(送料80円)で発送してくれます。なかには商品は激安だけど配送料が高くて・・・なんて事もよくある事ですよね。。。


12色から選ぶのですが・・・これもまた悩みましたっ!結果レッドにしました。理由は単純でクリスマスに買った“3DS”がフレアレッドだったから~。
iphone_4s_metalico-01.jpg  iphone_4s_metalico-06.jpg  iphone_4s_metalico-02.jpg
外観は透明アクリル製で、表面を各カラーで印刷されているようです。


楽天市場の購入者レビューも多く見かけるとおり、サイドの枠が“iPhone4”をしっかりホールドしてくれるそうです。
iphone_4s_metalico-03.jpg     iphone_4s_metalico-04.jpg
また、“iPhone4”と“iPhone4S”では、マナーモード・ボタンの位置が違うので接触するのではないかと心配していたのですが、ギリギリ大丈夫だそうです。また、ロットやカラーによっては、マナーモード・ボタンからボリューム・ボタンまで繋がって開いている物も有るそうです。


2012.01.13 Fri l iPod & iPhone & 中華ガジェット l コメント (0) トラックバック (0) l top
新年あけまして、おめでとうございます。
今回の記事は長編ですよ。。。今年の正月休みは久しぶりに我が家でのんびり出来たから・・・(^^)


今と成っては古デジカメの“MINOLTA DiMAGE 7Hi”です。発売当時はハイエンドモデルとして国内3,000台限定の価格188,000円とコンデジとしては高価なカメラでした。“MINOLTA DiMAGE 7(5)”シリーズには、今でも愛好家がいますが、この頃各メーカーが採用したソニー製のCCDに欠陥が有り、その対応に追われ大変な損失をした事も有りましたね。。。現在、既にサポートを終了しているメーカーが殆どなので現時点でCCDの不具合が発生した場合は諦めるしかないでしょう。仮に有料修理での場合は、数万円の費用が掛かるそうです。。。また以前、過去の記事に載せましたが、ぼくの“MINOLTA DiMAGE 7Hi”もこのCCDがサポート後に壊れ、自分で二個一修理した事も有りました。
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今回の記事は、新たに海外向け(日本語表示無)のCCD不良の“MINOLTA DiMAGE 7Hi”を頂いたので、手持ちのジャンク箱に有るCCDが無事な“DiMAGE 7”から“7Hi”に移植しちゃいます。


さっそく“DiMAGE 7”を分解してCCDを取り出しますが、改造行為の御約束↓↓↓

はじめに…この記事についての注意とお断り
○改造行為はメーカーの保障や修理は一切受けられません。(既にメーカー・サポート終了してますけど・・・)
○この記事を読んで起きた故障・破損・事故・怪我など全ての事柄に保障や責任は負えませんので、同意した上で自己責任と管理でお願いします。


“DiMAGE 7”はCCDだけ欲しいので、分解方法は詳しく載せません。。。
minolta_dimage-7hi-ccd-02.jpg     minolta_dimage-7hi-ccd-03.jpg
のパネル下の基板は、“7Hi”と少し分解方法が変わるので参考に載せておきます。。。“7”“7i”は基板ののビスを外すだけです。


分解するビスを全て外したら、筺体を慎重に開けます。。。余談ですが、製造年によって基板の改良がされ何種類か有るようです。画像の基板は初期頃?か可也の手作業での改造が施され、設計の甘さが伺えますね。
minolta_dimage-7hi-ccd-04.jpg     minolta_dimage-7hi-ccd-05.jpg
のフラットケーブルを外します。


液晶モニターを外し写真を撮り忘れましたがCCDユニット上の3箇所のビス(部分)を外すとユニットが外れます。
minolta_dimage-7hi-ccd-06.jpg  minolta_dimage-7hi-ccd-07.jpg  minolta_dimage-7hi-ccd-08.jpg
CCDユニットのアルミ放熱板の中央に載っているのがCCDです。この、“DiMAGE 7”のCCDリード付近には複数の作業に見受けられるハンダ付けの汚れ・・・茶色く成ったヤニの跡が普通よりも多く残っていました。交換した際、洗浄して無いのですね。。。


2012.01.05 Thu l デジタルカメラ l コメント (0) トラックバック (0) l top
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